2012-02-25 (土)
こんにちは。
■結構、数があったのですが、いよいよ「最終」になります。まだ、お試しになっていない方は、ぜひ、この機会にお試しください。
中国の超富裕層向けにコスメ商材を探していたのですが、最高級の原材料を使い、その裏付けが「迷信」や「かもしれない」という曖昧なものではなく、科学的に証明されたもの。そういう原材料を探すと、考えうる最高のものはフラーレンとEGFというノーベル賞受賞成分のドクターズ・コスメに行きつきます。
そこで、いつもとは少し違うのですが、ここでその二つをご紹介いたしますので、エイジングケアに関心のある方やまだお試しになっていないサロンの方に、大幅割引でおわけいたしますので「名前は知っているがまだ使用したことがない」とか「探していた」というかたがございましたら、日本製でノンパラベン仕様。三菱が濃度に対して発行する「ラジカルスポンジ・マーク」商品ですので、ぜひ、一度お試しください。
■■■死滅を抑えるフラーレン
フラーレンはダイヤモンドと同じ炭素の同素体(同一元素だけで構成される分子)です。
炭素は人類にとって無くてはならない元素の一つですが、星間物質(宇宙空間に存在する微量物質)の研究から偶然発見されました。
フラーレンの発見、その構造を推定したライス大学(アメリカ)のカール博士、スモーリー博士とサセックス大学(イギリス)のクロトー博士は1996年にその功績でノーベル賞を受賞しました。
ノーベル化学賞1996(↑写真クリックで実際のノーベル財団のページにリンクします。)
そして、フラーレンには、次のような作用があることがわかったのです。
1.活性酸素除去 (ビタミンCの125倍)
2.老化防止(テロメア維持機能)
3.シワの抑制
4.メラニン細胞からのメラニン生成を抑制し、還元漂白作用を示す (UVカット85%)
5.脂肪細胞蓄積抑制効果
6.紫外線防御
7.毛穴引き締め効果
8.コラーゲンの生成能力がプラセンタの800倍
三菱化学の専門ラボ(↑写真クリックで実際のビタミンC60バイオリサーチのページにリンクします。)
しかし、フラーレンは、1gが数万円(金の10倍以上の価格)もする為、なかなか私たちがその研究成果の恩恵を享受することができませんでした。
その為、科学者の遊園地などと皮肉を込めて呼ばれていた時代もあったそうですが、三菱商事子会社のビタミンC60バイオリサーチが製品化を図り化粧品の材料としても使用可能な値段になりました。一つの製品に1%以上のフラーレンが含まれている製品にはご覧の「ラジカル・スポンジマーク」が直接三菱から発行されます。いわゆる独占製造で「問屋」のない原材料です。

【ラジカルスポンジマーク入り】フラーレン・ソリューション
この奇跡の美容液・フラレン・ソリューション(容量30ml、日本産、メーカ希望小売価格9975円)を
1個・¥3,000円(送料無料)
6個箱入り・¥15,000円(送料無料)
でおわけします。
お申し込みの方は下記ボタンより、発送先のご住所・お名前・電話番号と商品名・個数・現金支払いかカード決済かを明記して送ってくださいませ。
【使用方法】
化粧水又はクリームに1~2滴混合するか、水分を加えてから肌に直接伸ばして使用して下さい。
無香料、無着色、ノンアルコール、弱酸性、製造時パラペン無添加
■カード決済ご希望の方、こちらからお願いします。
■■■新しい細胞を増やすEGF
人の肌細胞は、年齢を重ねるごとにEGF(上皮細胞増殖因子)が減少して老化していきます。
これは、1962年、米国のスタンレー・コーエン博士によって発見されたのですが、表皮の新生細胞を増殖させ、皮膚再生を促進するというEGFの画期的なはたらきを実証したコーエン博士は、ノーベル医学・生理学賞を受賞。その発見、研究実績を認められました。
EGFは、ヒトの皮膚に対する独自の効果と安全性から医療分野で細胞分裂への有効性を生かし、火傷治療など、皮膚再生を必要とする医療分野で積極的に用いられ、日本では2005年に、厚生労働省より化粧品使用の認可がおり、EGF成分を配合したスキンケア製品が誕生し、正式に全成分表示「ヒトオリゴペプチド-1」として登録されました。
ノーベル医学・生理学賞1986(↑写真クリックで実際のノーベル財団のページにリンクします。)
EGFの量が、わたしたちの肌の変化を決める大きな原因のひとつであることが、明らかになってきています。
若い人の肌の再生周期(ターンオーバー)は約28日間ですが、25歳を過ぎたお肌は4週間から6週間周期になってしまい、皮膚細胞の再生能力が落ち、角質層が厚くなることによって皮膚の老化現象が進行していきます。
そこでこのEGFを補給することで女性の悩みである「シミ・シワ・タルミ・くすみ・ハリ・キメ等」様々な肌トラブルに負けない新たな肌作りをケアしようと開発が進んだのです。
しかし、EGFは、発見当時は、1gあたり8千万円という非常に高価な成分でした。
それでも皮膚の再生医学ではEGFは画期的だったため、世界中の医学機関に売れていたのですが、その後の研究が進み、十数年の歳月を経てコスト削減に成功しました。

EGFに関しては、アメリカで行われた臨床試験(60日間実施)で再生細胞が平均288%、最大で872%も増殖したと報告されています。
※上の図は60日間の臨床試験のデータです。
特に50歳以上の方に大きな増加が現れています。
また、EGFは、細胞に取り込まれて飽和量を超えると、余分なEGFを受け入れることができなくなるという自動調節機能をもっています。
EGFは皮膚へ大量に投与しても、決して不必要に細胞分裂や増殖を起こすことがないという「安全性」を誇ります。


【アルジルリン入り】EGFソリューション
この奇跡の美容液・EGFソリューション(容量30ml、日本産、メーカ希望小売価格9975円)を
1個・¥3,000円(送料無料)
6個箱入り・¥15,000円(送料無料)
でおわけします。
お申し込みの方は下記ボタンより、発送先のご住所・お名前・電話番号と商品名・個数・現金支払いかカード決済かを明記して送ってくださいませ。
【使用方法】
化粧水又はクリームに1~2滴混合するか、水分を加えてから肌に直接伸ばして使用して下さい。
無香料、無着色、ノンアルコール、弱酸性、製造時パラペン無添加
■カード決済ご希望の方、こちらからお願いします。
■結構、数があったのですが、いよいよ「最終」になります。まだ、お試しになっていない方は、ぜひ、この機会にお試しください。
中国の超富裕層向けにコスメ商材を探していたのですが、最高級の原材料を使い、その裏付けが「迷信」や「かもしれない」という曖昧なものではなく、科学的に証明されたもの。そういう原材料を探すと、考えうる最高のものはフラーレンとEGFというノーベル賞受賞成分のドクターズ・コスメに行きつきます。
そこで、いつもとは少し違うのですが、ここでその二つをご紹介いたしますので、エイジングケアに関心のある方やまだお試しになっていないサロンの方に、大幅割引でおわけいたしますので「名前は知っているがまだ使用したことがない」とか「探していた」というかたがございましたら、日本製でノンパラベン仕様。三菱が濃度に対して発行する「ラジカルスポンジ・マーク」商品ですので、ぜひ、一度お試しください。
■■■死滅を抑えるフラーレン

フラーレンはダイヤモンドと同じ炭素の同素体(同一元素だけで構成される分子)です。
炭素は人類にとって無くてはならない元素の一つですが、星間物質(宇宙空間に存在する微量物質)の研究から偶然発見されました。
フラーレンの発見、その構造を推定したライス大学(アメリカ)のカール博士、スモーリー博士とサセックス大学(イギリス)のクロトー博士は1996年にその功績でノーベル賞を受賞しました。
ノーベル化学賞1996(↑写真クリックで実際のノーベル財団のページにリンクします。)
そして、フラーレンには、次のような作用があることがわかったのです。
1.活性酸素除去 (ビタミンCの125倍)
2.老化防止(テロメア維持機能)
3.シワの抑制
4.メラニン細胞からのメラニン生成を抑制し、還元漂白作用を示す (UVカット85%)
5.脂肪細胞蓄積抑制効果
6.紫外線防御
7.毛穴引き締め効果
8.コラーゲンの生成能力がプラセンタの800倍
三菱化学の専門ラボ(↑写真クリックで実際のビタミンC60バイオリサーチのページにリンクします。)
しかし、フラーレンは、1gが数万円(金の10倍以上の価格)もする為、なかなか私たちがその研究成果の恩恵を享受することができませんでした。
その為、科学者の遊園地などと皮肉を込めて呼ばれていた時代もあったそうですが、三菱商事子会社のビタミンC60バイオリサーチが製品化を図り化粧品の材料としても使用可能な値段になりました。一つの製品に1%以上のフラーレンが含まれている製品にはご覧の「ラジカル・スポンジマーク」が直接三菱から発行されます。いわゆる独占製造で「問屋」のない原材料です。

【ラジカルスポンジマーク入り】フラーレン・ソリューション
この奇跡の美容液・フラレン・ソリューション(容量30ml、日本産、メーカ希望小売価格9975円)を
1個・¥3,000円(送料無料)
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でおわけします。
お申し込みの方は下記ボタンより、発送先のご住所・お名前・電話番号と商品名・個数・現金支払いかカード決済かを明記して送ってくださいませ。
【使用方法】
化粧水又はクリームに1~2滴混合するか、水分を加えてから肌に直接伸ばして使用して下さい。
無香料、無着色、ノンアルコール、弱酸性、製造時パラペン無添加
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■■■新しい細胞を増やすEGF

人の肌細胞は、年齢を重ねるごとにEGF(上皮細胞増殖因子)が減少して老化していきます。
これは、1962年、米国のスタンレー・コーエン博士によって発見されたのですが、表皮の新生細胞を増殖させ、皮膚再生を促進するというEGFの画期的なはたらきを実証したコーエン博士は、ノーベル医学・生理学賞を受賞。その発見、研究実績を認められました。
EGFは、ヒトの皮膚に対する独自の効果と安全性から医療分野で細胞分裂への有効性を生かし、火傷治療など、皮膚再生を必要とする医療分野で積極的に用いられ、日本では2005年に、厚生労働省より化粧品使用の認可がおり、EGF成分を配合したスキンケア製品が誕生し、正式に全成分表示「ヒトオリゴペプチド-1」として登録されました。
ノーベル医学・生理学賞1986(↑写真クリックで実際のノーベル財団のページにリンクします。)
EGFの量が、わたしたちの肌の変化を決める大きな原因のひとつであることが、明らかになってきています。
若い人の肌の再生周期(ターンオーバー)は約28日間ですが、25歳を過ぎたお肌は4週間から6週間周期になってしまい、皮膚細胞の再生能力が落ち、角質層が厚くなることによって皮膚の老化現象が進行していきます。
そこでこのEGFを補給することで女性の悩みである「シミ・シワ・タルミ・くすみ・ハリ・キメ等」様々な肌トラブルに負けない新たな肌作りをケアしようと開発が進んだのです。
しかし、EGFは、発見当時は、1gあたり8千万円という非常に高価な成分でした。
それでも皮膚の再生医学ではEGFは画期的だったため、世界中の医学機関に売れていたのですが、その後の研究が進み、十数年の歳月を経てコスト削減に成功しました。

EGFに関しては、アメリカで行われた臨床試験(60日間実施)で再生細胞が平均288%、最大で872%も増殖したと報告されています。
※上の図は60日間の臨床試験のデータです。
特に50歳以上の方に大きな増加が現れています。
また、EGFは、細胞に取り込まれて飽和量を超えると、余分なEGFを受け入れることができなくなるという自動調節機能をもっています。
EGFは皮膚へ大量に投与しても、決して不必要に細胞分裂や増殖を起こすことがないという「安全性」を誇ります。


【アルジルリン入り】EGFソリューション
この奇跡の美容液・EGFソリューション(容量30ml、日本産、メーカ希望小売価格9975円)を
1個・¥3,000円(送料無料)
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お申し込みの方は下記ボタンより、発送先のご住所・お名前・電話番号と商品名・個数・現金支払いかカード決済かを明記して送ってくださいませ。
【使用方法】
化粧水又はクリームに1~2滴混合するか、水分を加えてから肌に直接伸ばして使用して下さい。
無香料、無着色、ノンアルコール、弱酸性、製造時パラペン無添加
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